参加とは?/ ディック
[ 1159] チーム・マイナス6%に参加しよう
[引用サイト] http://www.team-6.net/
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チーム・マイナス6%は京都議定書の目標を達成するための国民的プロジェクトです。チーム・マイナス6%の趣旨に賛同いただき、チーム・マイナス6%に参加いただける方、法人・団体は、入力フォームからご入力ください。 チーム・マイナス6%ホームページ(以下「当ウェブサイト」という)をご利用頂きありがとうございます。「チーム・マイナス6%」にご参加して頂くにあたり、下記内容をご一読頂きますようお願いいたします。なお、下記内容につきましては予告なく変更させて頂く場合がございます。その際、このページのトップに表示されている「最終更新日」が更新されますので、ご確認頂きますようお願いいたします。 そこで、政府の地球温暖化対策推進本部では、京都議定書による我が国の温室効果ガス6%削減の約束達成に向け、国民一丸となって取り組む地球温暖化防止国民運動「チーム・マイナス6%」を推進していきます。 「チーム・マイナス6%」は、日本の国家目標を実現するだけではなく、将来にわたる豊かな生活環境を維持・継続させるための大規模な国民運動です。 一人ひとりが小さなアクションを起こし、大きく展開していくためには、「みんなで楽しく」行動していくことがとても重要です。様々な局面で温室効果ガスの6%削減活動に取り組む個人、企業、団体は、誰でも「チーム員」です。 参加者それぞれが、チーム・プレイヤーであり、各企業、団体にとっては、これまでに取り組んでいる環境活動を一般の人にわかりやすくPRする機会となります。 企業・団体活動規約(以下「本活動規約」といいます。)は、「チーム・マイナス6%」に参加するすべての企業・団体(以下「団体チーム員」といいます。)が活動を行うにあたり遵守すべき事項を定めるものです。 (1)日本国内のすべての企業・団体(政治団体及び宗教法人を除きます。)は、チーム・マイナス6%運営事務局(以下「事務局」といいます。)に対し、別記様式第1号の申請書を提出し、参加承認を得ることで、「チーム・マイナス6%」に参加することができます。 (2)申請書の記載等から「チーム・マイナス6%」の趣旨に反することが明らかであると認められる場合には、参加が承認されないこともあります。 団体チーム員は、「チーム・マイナス6%」の目的を達成するために、地球温暖化防止につながる具体的な行動を計画し、特に下記の6つの行動に重点を置いて、実行し、見直し、改善します。 (1)団体チーム員は、申請により、事務局からロゴマークの使用承認を得ることで、ロゴマークを無償で使用することができます。 (2)団体チーム員は、ロゴマークの使用にあたり、「チーム・マイナス6%」ロゴマーク使用規約を遵守してください。 (4)団体チーム員から、事務局に対して、電子メールによる参加とりやめの意思表示がない限り、毎年の活動報告の提出をもって、ロゴマークの使用承認は自動的に更新されます。 ※なお、団体チーム員の皆様にお願いするアンケートは、本事業の進捗状況の把握や来年以降の計画立案の資料収集などを目的としたものです。ご回答いただいたアンケートの内容は統計的に処理し、組織が特定されるようなかたちでの結果公表を行うことは一切ありません。 事務局は、団体チーム員またはその関係者が、次のいずれかに該当する場合、当該団体チーム員等に対し、理由をを伺った上、是正をお願いすることがあります。 (1)団体チーム員は、事務局に対し、電子メールで届出をすることにより、いつでも「チーム・マイナス6%」への参加を取りやめることができます。 (2)前項の場合においても、事務局は、団体チーム員の過去の参加に伴う活動報告等に関する情報を保有し、「チーム・マイナス6%」活動に利用することができるものとします。 事務局は、団体チーム員が次のいずれかに該当する場合、当該団体チーム員の参加資格を取り消すことがあります。 (5)団体チーム員が本活動規約または「チーム・マイナス6%」ロゴマーク使用規約に違反し、事務局による是正勧告に従わない場合 本活動規約は、事務局により、事前の通知なく、必要に応じて改訂される場合がありますので、ご承知ください。 |
[ 1160] 参加企業紹介−Developers Summit 2008 - デブサミ2008
[引用サイト] http://codezine.jp/devsumi/2008/sponsor/
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アドビ システムズ社は、時間や場所、利用するメディアや機器を問わず、あらゆるユーザのアイデアや情報との関わり方に変革をもたらしています。デベロッパーマーケットにはRIA開発フレームワークであるFlexを提供し、高い生産性とデザイナー/デベロッパーワークフローの実現を目指しています。 ジャストシステムは創業以来、人間を中心においた技術の研究・開発に取り組んでまいりました。それは、情報の獲得と蓄積から知識としての活用をお手伝いする技術。考えるプロセスや論理的な思考、創造活動をお手伝いする技術。そして、豊かな表現やコミュニケーション能力を高める技術です。それらの方向性をもとに生み出された製品・サービスは個人や法人のお客様と共に成長し、これからも進化し続けてまいります。 XMLはデータと文書の架け橋であり、未来を約束してくれるアーキテクチャーです。構造化された数値データだけでなく、日々の業務の中で生み出される膨大な文書を、XML技術をベースに業務に有用な意味を持つ、もっと小さな「情報ユニット」としてコンピュータで見える化し、有機的につなぎ、活用できるようにすること。これを実現するXMLアプリケーション開発手法とその最新テクノロジー「xfy」をご紹介します。 IBMは業界標準の策定をリードし、オープンなソフトウェアやツール群を提供しています。既存のアプリケーション資産を活用し、複雑なシステム開発・運用管理を容易にすることで、企業のイノベーションに貢献するITを支えます。 マイクロソフトでは、「世界中のすべての人々とビジネスの持つ可能性を、最大限に引き出すための支援をすること」をミッションに、お客様へのテクノロジーやソリューションの提供、あるいは地域コミュニティに対する支援等、様々な活動を積極的に行っています。 アジターソフトウェアは、企業レベルでのJavaアプリケーション開発におけるソフトウェアコード品質の診断、維持、改善ソリューションを提供しています。全世界で多くの金融機関、Sierのお客様で導入されており、バグ検出と修正コストの大幅な削減に成功しています。 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ソフトウェアは単なる道具ではありません。人間とシステムをつなぐ重要な架け橋です。「ユーザーエクスペリエンス」をテーマにセッションとデモを通じてみなさんに提案します。 企業のビジネス活動でITを有効に利用するにはタイムリーなアプリケーションの提供が必須です。業務アプリケーション開発・保守においては、要件定義・基本設計をきちんと行い、すばやく実装し品質の良いシステムを提供する事が求められています。このためには、標準化した開発手法での効率の良いシステム開発が必須です。当社はデータ中心設計での開発標準の提供、それを支援する開発支援ツールの開発・販売・教育・コンサルテーション及びそれらを利用した受託開発を展開しています。 世の中、あらゆる業界での業務がIT化され効率化されていますが、肝心のIT企業での設計作業は相変わらず手作業で行われています。ユーザ要件の変更や設計変更による仕様書の修正に多大な時間が費やされ、それでも修正漏れのため下流工程までBUGが内包され、多くの手戻り工数が発生します。要件定義や分析・設計をしっかり行い、そこからプログラムやテストケースを自動生成することで、システム開発の生産性や品質を飛躍的に向上させることが可能となります。 情報通信システムに携わる若い人達の力になることを目標に立ち上げましたわが社も、今年で11歳になります。そして、古希から還暦まで、我がメンバーの年齢合計も500を超えました。一方、お手伝いさせて頂きました人達も、累計で7000名に達しようとしています。高齢化社会の一つの生き方かもしれません。ご支援、ご鞭撻お願い致します。 「失敗しないための・・・」、「・・・の失敗事例」等々、プロジェクトマネジメントには、「マイナス」の修飾語が多いように感じられます。プロジェクトを成功させることは、そんなに難しいのでしょうか?数え切れないほどの失敗プロジェクトを経験してきた我がグランパ集団が、失敗の秘訣(成功の鍵)を伝授いたします。 テクマトリックス(株)は、IT 分野において、最先端の製品とソリューションを提供するソリューション プロバイダーです。ソフトウェア品質管理分野においては、ソフトウェアアーキテクチャ分析や、テスト、静的解析をサポートする各種ツールやそのツールを活用した品質向上ソリューション、リファクタリング支援ソリューション、テスト自動化ソリューションなどを提供しています。 当社は、ハードウェア・ソフトウェアの開発を支援する測定機器、解析ツールを欧米より輸入し、多様なサービス(コンサルティング、カスタマイズ、ソフトウェア開発やシステム開発、マニュアルなどの日本語化等)と合わせて提供しております。欧米の測定解析技術を日本の研究開発に生かすこと、つまり欧米と日本の架け橋 =‘テクノロジー・インターフェース’としての役割を果たし続けることで日本の産業界に貢献してまいります。 「ソフトウェア開発におけるソフトウェア品質向上及び生産性向上」をテーマにしたソフトウェア開発支援ツールの内、ソフトウェア構成管理ツールの導入事例を発表いたします。ソフトウェア開発に必要とされる構成管理ツールにおいて、市販のソフトウェア構成管理ツールを導入することのメリットについて発表いたしますのでぜひご拝聴下さい。 NRIは、コンサルティング・ナレッジサービス、システムソリューションサービスを軸として、お客様の問題を先取りして解決策を導いていく「ナビゲーション」から、具体的な解決策を実施・運用していく「ソリューション」まで、いわばフルラインの一貫したサービス「トータルソリューション」を提供しています。 開発ソフトの業種横断的なシステムソフトウェアを幅広く提供しています。特に、発売以来約13年のロングセラーを誇る、世界最高水準の画像処理ソフトウェア開発キットImageGearシリーズは、ドキュメンティングシステム、インターネットシステムをはじめとした様々な分野において高い信頼性が評価され、全世界で5,000万本以上の応用実績を誇っています。 日本国内で200万本以上の豊富な導入実績を持つ弊社「Sentinelシリーズ」はソフトウェアの不正コピーを防止する最もセキュアでライセンス管理が容易なコピープロテクト方法として世界中のソフトウェアベンダーから広く支持されています。当日はソフトウェアの不正コピー防止を実現するために、様々なご提案させていただきますので何卒よろしくお願い申し上げます。 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世界中のさまざまなユーザコミュニティや、シリアスな開発現場において、圧倒的な信頼と支持をうけているオライリーの書籍を展示・販売します。会場でお買い上げの方にはオライリーグッズも用意します。ぜひお立ち寄りください。 開発現場の主役として日々奮闘している技術者の支援を目的に、計画からテスト/運用、検証までの全ての工程を視野に入れながら、「実作業で役立つ」を目標にオープンソース・ソフト/商用製品を問わず「開発の現場」に即した実践的な情報を提供します。 組込み人のための組込みソフトウェア開発マガジン「組込みZine」(クミコミジン)がプレオープンしました。さまざまなドメインで活躍する開発の達人級の方から、現場で奮闘中のミドルエイジの方まで、さまざまな著者が豊富な知識とノウハウを惜しげなく提供した記事を満載しています。現在は、開発の上流にかかわる方や、現場のリーダとして活躍が期待される方向けの記事が充実しています。 現在、システム開発を取り巻く環境は、10年前には考えられないほど大きな変化がおきています。翔泳社では、システム開発に関する書籍や雑誌の刊行で培ってきた編集ノウハウを新たにWebというメディアで生かすことで、CodeZine(コードジン)という開発者の方々を支援するサイトを立ち上げました。 あらゆる企業情報システムに存在するデータベースについて、設計(モデリング)、構築/実装、管理/運用の各テーマから、実用ノウハウや技術解説/製品情報を提供します。また、データベース関連資格取得のための情報なども取り上げ、データベース技術者のスキルアップを支援します。 【Bizma!】は中堅中小企業のITソリューション企画担当者(課長職以上の役職者)をターゲットとして、企業にITソリューションを導入する際に必要となるソフトウェアの情報を提供し、円滑な情報システムの構築を支援しています。また「業界初」の見込み顧客(※製品の導入を検討している企業担当者の連絡先やメールアドレスなどの顧客情報)の獲得を保証したパッケージを用意しています。 |